資金のはなし

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  • 住宅ローン?
  • 税金?
家づくりには、どれくらいの費用が必要だろう?

ほとんどに人にとって家づくりは初めての経験だと思います。
そんな家づくりにとって、何より気になるのは「お金」のことではないでしょうか?
大きな買い物だからこそ、分からないことだらけ。
バウビオジャパンでは、お客様お一人おひとりのライフスタイルに応じた資金計画をおつくりします。
また、ご家族のライフスタイルは変化するもの。
だからこそ、現状の資産だけではなく、将来の資産も想定した資金計画をおつくりしますので、10年・20年後も無理のない返済計画・毎月のランニングコストを見出すことができます。

お客様の資産・ライフスタイルから分かる住宅の買い方

たとえば…

30代夫婦 Aさんの場合

夫…37歳 サラリーマン 年収400万円
妻…32歳 専業主婦
長女…6歳 もうすぐ小学校入学

資金の内訳
資金図

住宅ローンのすすめ

固定金利型

フラット35を代表とするローンの金利が借入時から返済終了時まで変わらないタイプのもの。
金利が変わらないため、低金利のときに借りれば、将来金利が上昇しても影響を受けずにすみます。また、返済額が一定のため、生涯の資金計画も立てやすいというメリットもあります。
ただし、将来金利が低下しても、低金利の恩恵は受けられません。
そのほかに一定期間の金利が固定されているタイプもあり、一般的に「固定金利選択型」や「固定期間選択型」と呼ばれています。
固定金利型

変動金利型

ローンの金利が金融情勢によって変わるタイプのもの。
金利の見直しは、半年ごとに行われますが、返済額は5年間変わらないのが一般的で、金利が上昇しても新たな返済額の増加はそれまでの金利の1.25倍までとなります。
低金利のときや金利が下降しているときは、金利が低いというメリットがありますが、金利が激しく上昇した場合には、その影響を受けることになります。
変動金利型
ライフプランに合わせて無理なく返済ができるよう考えることが
大切ですが、どれを選択すればよいのか判断に迷うことが多いと
思います。
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